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BMW 



またまた御近所遭遇。

って、このクルマは前から見てたんですけど、いつも見るのは店の横の駐車場。

この日は店の前に停まってた...   そして、信号待ちで偶々前に停まったので...

綺麗だよなぁ~~~   


BMW 3.0CS
20080311-01 ReSize




前に行ったVINTAGE CAFE(Garage)は、ここにボディーコーティングを頼んでるとのこと。

んっ~~~  一度覗いてみたいけど今んとこコーティングなんて考えてもないし...

まぁ、機会があればですかね。

イタリアンなクルマに憧れながら、何処の国のであろうと

感性にビビッっとくるクルマは憧れちゃいます。

って、やっぱ旧車ばかりなんですがね...



では。





追加


ちなみにフロントは写真撮れてなかったのでイメージだけでも...


                                 写真に問題あれば対応いたします。
20080311-02 ReSize






ではでは。

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コメント

≫heyさま

鮫顔の2000CSではありません。
もっとオーソドックスで迫力すらありませんが
スッキリしていて私は結構好みです。
後の635(最も美しいクーペと呼ばれた)に通じる顔付きで、
昔憧れて欲しいなぁ~なんて漠然と思ってました。

ほう~

これはBMW2000CSじゃ?
あの変わった顔のクルマじゃないでしょうか。
グリルが鮫の歯のような・・・。

こないだのアマゾンといい、このBMWといい、五木寛之の小説「雨の日
には車をみがいて」に登場するクルマばかりです。
そういう僕もSAAB 96Sに遭遇しましたが、これまたこの小説に登場する
んですよ。
どれもこれも珍しいクルマなのになぁ。


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